2011年02月12日

「ホテル・カリフォルニア」が“日本解禁”…イーグルス初期作品が配信可能に



【今春、7年ぶりの日本ツアーを開催する米の人気ロックバンド「イーグルス」の
歴史的名盤「ホテル・カリフォルニア」など、初期作品の音楽配信が
日本で初めて解禁されることが分かった。

 同バンドは東京ドームなど国内3大ドームで3月1日から公演を実施するが、
来日直前の今月23日から「ホテル―」や「デスペラード(ならず者)」など、
なじみの名作が一挙、配信される。

話題のスマートフォンや従来からの携帯電話、パソコンユーザーにとっては
待望のニュースとなる。

 イーグルスは今年が結成40周年。

70年代から不動のグループの一つであり、トータル・レコードセールスは1億枚以上で、
これは現役で活躍しているバンドとしてはトップの数字。

全米レコード協会(RIAA)が発表したデータによると、
76年に発表した「グレイテスト・ヒッツ(1971―1975)」は、

全米で290万枚以上のセールスを記録、世界中の全レコードの中でも
歴代2位の売り上げで、今回、この名盤も配信可能になる。

 今回の解禁はアメリカン・ロック、そして、ウエストコースト・ミュージック・シーンの
象徴ともいえるイーグルスの歴史を振り返る、またとない機会になりそうだ。】


へえ〜、未公開の曲があったんですねえ。

ホテル・カリフォルニアも名曲ですね。

あれって、アル・カポネの別荘だっとか。

調べてみると意外な事に、出くわしたりして

面白いです。

引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110212-00000029-sph-ent


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posted by news-w at 11:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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