2011年02月26日

ネクソンが「涼宮ハルヒの憂鬱」のソーシャルネットワークゲームを開発へ



 ネクソンは、角川プロダクション、スロウカーブとの間で、
テレビアニメシリーズ「涼宮ハルヒの憂鬱」のソーシャルネットワークゲームの
開発及び運営に関するライセンス契約を締結したと発表。

「GREE Platform」へ提供される。

 テレビアニメシリーズ「涼宮ハルヒの憂鬱」は、
角川スニーカー文庫より発売され累計650万部の販売実績を持つライトノベルが原作。

天上天下唯我独尊超ポジティブワガママ娘の主人公「涼宮ハルヒ」に振り回されるキョンと、SOS団が繰り広げる非日常学園ストーリーが幅広い世代に支持されている。

 今回の施策は、角川グループホールディングスとグリーの間で発表された
インターネットコンテンツ事業における業務提携の一環
(関連記事:「台風の目に入らなければ」 角川とGREEが提携、「ソーシャル電子書籍」配信)。アップフロンティアが、NEXON MOBILE Corporationと共同で開発を担当する。

 なお、開発スケジュール及び正式サービス開始時期は現時点で未定。

引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110226-00000004-zdn_g-game

角川なんて、オカタイイメージだったけど・・・

時代の流れとともに、変化を余儀なくされたのかしらん?

アニメが経済活性化を起こす起爆剤になるなんて

管理人が子供の頃は、思いも寄らないことだったわ^^;

posted by news-w at 18:07| Comment(0) | アニメな世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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